法人向け新規開拓営業 AI × 営業力 ハイブリッドシステム

営業リストも、DMも、電話も。
興味を持った企業は、私たちの営業力で商談に変える。

提案書を1つ登録するだけ。AIが売り先となる法人企業を選び、業種ごとにDMを書き分けて送り、電話で追いかけます。興味を示した企業には、営業経験豊富な当社のオペレーターが当日中に折り返し、話を聞きながら商談の日時まで決めます。御社の営業担当は、日時が決まった商談に出るだけです。

① AIが法人の新規開拓リストを集め、業種別のDMと電話で入口をつくる

② 興味を示した企業には、当日中に営業のプロが折り返して商談化する

③ 費用は初期費用0円(今なら)+商談確定9,800円/件のみ

初期費用
98,000円
契約
月単位
対象
法人企業

*今なら初回トライアルは初期費用0円(詳しくは下記)

AI

実際のAI音声を聞いてみてください

法人企業への架電を想定した、AIオートコールのサンプル音声です。

※実際の商材に合わせて、トーク内容・声質はカスタマイズ可能です。

OFFER

今なら、初期費用0円で500件を無料稼働

プランA(リスト収集+DM送付)を、初期費用・月額費用ともに0円で稼働します。費用が発生するのは、商談の日程が確定した分だけです。

初期費用(AIシステム開発費)

無料

トライアル中は発生しません。

月額費用(運用管理費)

無料

プランAの月額基本料金は、トライアル中は発生しません。

発生する費用

商談確定 9,800円/件

商談の日程が確定した分だけ発生する成果報酬のみです。

2回目継続時(本契約)に、初期費用98,000円をご請求します。

トライアル1回でご利用を終了された場合、初期費用は発生しません。

※税別 ※成果が見込めない商材・ターゲットの場合、お断りすることがあります(審査制)

PROOF

私たちも、自分たちの新規開拓にこの仕組みを使っています

外部にご案内する前に、当社自身の新規開拓活動でこの仕組みを運用しています。机上のシステムではありません。

500件
送信
→
20件
反響(反応率 約4%目安)
→
3件
商談(商談化率 約15%目安)

※自社運用における目安値です。商材・業種・リストの質によって変動します。トライアルでは御社商材の実測値をレポートします。

PROBLEM

新規開拓は、実は「10の手作業」でできています

電話がつながらないことだけが問題ではありません。その手前に、人がやるしかない工程が積み上がっています。

1
ターゲットを考える
2
営業リストを探す
3
企業を1社ずつ調べる
4
問い合わせフォームを探す
5
営業DMを書く
6
DMを送る
7
電話でフォローする
8
受付に用件を説明する
9
反響を営業トークで深掘る
10
見込み度を確認して選別する
この10工程を人がやっている限り、新規開拓の量は「営業担当の人数」で頭打ちになります。

反響は、「受け止めるだけ」では商談になりません

1

出られない

反響の電話は、御社の営業担当が一番忙しい時間に鳴ります。

2

深掘りできない

「気になる」で止まっている興味を、商談化まで進められる人がいません。

3

温度が下がる

対応が遅れるほど、相手の関心は冷めていきます。

だから私たちは、反響が発生したら当日中に折り返します。
SOLUTION

基本は「リスト収集+DM送付」。そこに営業力を積み上げます

AIが入口をつくり、興味を持った企業には、営業経験豊富な当社のオペレーターが当日中に折り返して話を聞き、商談の日時まで決めます。

プランA

リスト収集+DM送付

AIが法人リストを集め、業種別にDMを書き分けて問い合わせフォームから送信します。

届くもの:反響(フォーム返信・着信)

プランB

+ AIオートコール(最大2コール)

プランAに、AIオートコールでの追客を追加。「送った案内」の話から会話を始め、興味の有無を確認します。

届くもの:反応した企業の一覧と通話メモ

反響対応(オプション)

商談確定ベースの成果報酬

興味を示した企業へ、当社の営業のプロが当日中に折り返します。断り文句への切り返しやメリットの深掘りまで行い、その場で商談の日時を確定します(両プラン共通の任意オプション・9,800円/件)。

届くもの:日時の入った商談(確定アポ)

興味を「商談」に変えるのは、AIの受け答えではなく、私たちの営業力です。

対象:法人企業に売る商材全般(SaaS・採用支援・補助金コンサル・広告集客・DX支援など)。営業1〜5名で手が足りない、テレアポ専任を置けない、リスト作成に時間を取られている会社に選ばれています。

FLOW

提案書を1つ登録すると、ここまで動きます

INPUT 御社がすること:提案書・LP・サービスサイト・商品説明を登録する

プランA

1

商材の内容をAIが分析

2

法人企業を自動収集

3

問い合わせフォームを探索

4

業種別のDMをAIが生成

5

フォームからDMを送信

プランB

6

AIオートコールで追客(最大2コール)

7

興味の有無を確認

反響対応(オプション)

8

当日中に折り返し営業トーク

9

アポ設定(日時確定)

OUTPUT 御社がすること:届いた商談に出て、提案・クロージングに集中する

※反応がなかった企業、辞退のご意思を示された企業は、自動で対象外として管理します。

SAMPLE

実際に届くもの(サンプル)

抽象的な説明ではなく、実物のイメージでご確認ください。商談の場で、御社の商材に合わせてその場生成することも可能です。

サンプルDM(SaaS業向け)

件名
【△△業界の皆様へ】新規開拓のご案内

初めてご連絡いたします。株式会社◯◯の△△と申します。同業種の企業様に多くご利用いただいている〈商材名〉についてご案内です。〈業種特有の課題〉でお困りの企業様に向け、〈導入メリットを1文〉をご提供しています。詳しい資料をお送りできますので、ご興味があればご返信ください。

折返しトーク骨子

  • 1あいさつ・当社名を名乗る
  • 2メリットを簡潔に1文で伝える
  • 3ご担当者様の呼び出しを依頼
  • 4相手の状況を1〜2問ヒアリング
  • 5断り文句には切り返しを1回
  • 6日程候補を2〜3つ提示して確定

反響通知メールの見本

件名:【反響あり】◯◯株式会社様より

企業名:◯◯株式会社
担当者:△△様(受付経由)
電話番号:0X0-XXXX-XXXX
反応内容:担当者から直接話を聞きたい
通話メモ:予算検討中、来月導入を希望
商談希望日時:◯月◯日 14:00〜

※実際の文面・通知項目は商材・業種に応じて調整します。

SALES POWER

反響を「商談」に変えるのは、営業力です

IVRの反応や着信だけでは、興味はまだ「会いたい」にはなっていません。そこから商談まで押し切るのは、AIの応答ではなく、経験を積んだ人の営業トークです。

反響発生から当日中に折り返します。
1

断り文句に切り返せる

「今は間に合っています」「担当者に確認します」に対して、その場で切り返し、興味を引き出し直せます。

2

メリットを深掘りできる

相手の状況を聞きながら、御社商材のメリットを相手に合わせて伝え直せます。

3

その場で日程を確定できる

検討が温まっているその瞬間に、商談の日時まで確定させます。後回しにしません。

「反響を受ける」だけの会社と、「反響を商談に変える」当社の違いは、ここにあります。

※この工程は、16年の営業代行・コールセンター運営で培った、当社オペレーターの営業トークにもとづきます。反響対応は両プラン共通の任意オプションです。

WHO WE ARE

システム会社ではなく、営業代行&コールセンターが、自分たちのためにつくったAI営業システムです。

私たちが提供したいのは「AIシステム」ではありません。ファンヴォイスは16年間、営業代行とコールセンターを運営してきた会社です。人手が足りない部分を埋めるために自社の現場で使うAI営業システムを開発し、実際の運用で磨き上げたものを、外部の企業様にもご提供しています。

16年

16年の現場実績

AIベンダーではなく、コールセンター運営会社としての知見が土台にあります。

自社

自分たちのために作った

自社の営業代行・コールセンター業務で実際に使うために開発。机上のシステムではありません。

経験

現場のリアルな課題を熟知

新規開拓のリアルな課題を熟知したうえで、シナリオとスコア基準を設計します。

AWS PARTNER — CLOUD CONTACT CENTER PIONEER

AWSパートナーとして培った、先進的なクラウド技術力

クラウドコンタクトセンターのパイオニアとして、AWSのクラウド技術を活用した構築・運用支援で長年の実績を持つAWSパートナーです。代表もAI活用の知見を書籍として発信しています。

2019年、AWS Summitにてコンタクトセンターの完全テレワーク化事例として登壇した際の動画です。

AWS

AWS Summitで紹介された先進事例

2019年、コンタクトセンターの完全テレワーク化事例としてAWS Summitに登壇しました。

著書

代表はAI著書を出版中

代表取締役 須田宣彦が『AIがあっても、地方企業がうまくいかない本当の理由』を出版。実務に加え、AIと経営の知見を発信しています。

体制

企画から運用・内製化支援まで一貫体制

システムを渡して終わりではなく、運用が回るところまで伴走します。

単なるシステムの提供者ではなく、貴社の「新規開拓を支えるパートナー」として、実務に裏付けられたAI活用を支援します。
WHY US

「AIが集め、人が商談につなげる」を1社で提供できる理由

AI電話サービスの多くは、興味を持った企業への折返しを“御社の社員”に委ねる設計です。それでは、ソフトウェアを導入しただけで、営業担当の負担は減りません。

AI受付だけの会社

AIが受ける → 折返しは御社の社員

人を持っていないので、ここから先は提供できない。

電話代行だけの会社

人が出る → 伝言止まり

興味を深掘りし、商談へ誘導するところまでは行わない。

FanVoice AI開拓部

AIが集める → 当社の営業担当が対応し商談化

AIと自社コールセンターの営業力を、1社で持つからできる設計。

1

構造的に真似されにくい

「AI×自社コールセンターの営業力」を両方持つ会社でないと提供できません。

2

営業のプロが対応する

折返しは16年の営業代行・コールセンター運営で鍛えたオペレーターが担当します。

3

汎用性が保てる

業種特化の作り込みなしに、どの法人向け商材にも同じ営業品質で対応します。

COMPARE

ほかの手段との違い

それぞれに向いている場面があります。当社が得意なのは「入口工程と、興味を商談に変える営業力」をまるごと任せたい場合です。

人力テレアポ代行フォーム営業代行AI電話システムFanVoice AI開拓部
ターゲット選定相談のうえ決定自社で指定自社で設計AIが商材から分析
営業リスト別途用意/追加費用別途用意の場合あり自社で用意AIが自動収集(込み)
接触手段電話のみフォームDMのみ電話のみフォームDM+電話
DMの内容―共通テンプレート中心―業種ごとにAIが生成
反響を商談に変える力代行会社の営業力自社の営業力次第自社の営業力次第当社の営業力(当日中・オプション)
初期費用発生する場合が多い発生する場合が多い発生する場合が多い98,000円(トライアルは0円)
御社の作業量打合せ・進行管理リスト・文面の用意自社で運用商材説明と商談のみ

※各手段の一般的な提供形態にもとづく比較です。深い切り返しが必要な高難度商材は人力代行、営業組織での大量運用はAI電話システムが適しています。

PRICING

料金プラン ── 基本料金+成果報酬。初期費用は一律98,000円

500件パックを基準に、任せる範囲で月額基本料金が変わります。商談の日程が確定した分だけ、成果報酬が発生します。

初期費用 98,000円(AIシステム開発費)/プランA・B共通 ※2回目継続(本契約)時に一度だけ発生
プランA リスト収集+DM送付
29,800 円 / 500件パック
+ 反響対応オプション 9,800 円/件

含まれるもの商材分析・ターゲット設計・法人リスト収集・業種別DM生成・フォーム送信・反響通知・除外管理・月次レポート

プランB + AIオートコール(最大2コール)
59,800 円 / 500件パック
+ 反響対応オプション 9,800 円/件

含まれるものプランAの内容に加え、AIオートコールでの追客(最大2コール)・IVR意思表示・反応企業の即時通知

+通話にかかった通信費(実費、目安1件15〜30円)

追加100件:プランA +8,000円/プランB +16,000円 ※税別 ※Web上で抽出可能なリストのみ対応 ※月2,000件以上の大量運用、代理店・OEMは個別見積り
※反響対応は両プラン共通の任意オプションです(不要な場合は事前にご指定ください)。通話を伴う対応には、通話にかかった通信費が別途発生します(実費・上乗せなし。詳しくはFAQ)。

FREE TRIAL

初回無料稼働トライアル ── 詳しい条件

プランA(リスト収集+DM送付)を、初期費用・月額費用ともに無料で稼働します。500件からお試しいただけます。

初期費用(AIシステム開発費)

無料

トライアル中は発生しません。

月額費用(運用管理費)

無料

プランAの月額基本料金は、トライアル中は発生しません。

発生する費用

商談確定 9,800円/件

商談の日程が確定した分だけ発生する成果報酬のみです。

2回目継続時(本契約)に、初期費用98,000円をご請求します。

トライアル1回でご利用を終了された場合、初期費用は発生しません。

※税別 ※成果が見込めない商材・ターゲットの場合、お断りすることがあります(審査制) ※通話を伴う成果報酬対応の通信費は別途発生します(詳しくはFAQ)

PRICING 03

そのほかのオプション

オプション内容費用
あふれ呼AI 受電パック御社の代表電話・営業窓口の出られない電話をAIが受け、必要な用件だけ当社が営業時間内に折り返して対応します月額 29,800円(折返し30件まで)
追加 980円/件+通話にかかった通信費
追加商材のトーク・DM設計2商材目以降29,800円/本
デイリー報告日次での実施報告9,800円/月
反響音源データの抽出反響があった通話の音源のみ、1件ごとに抽出・音声変換して納品します(一括納品ではありません)2,000円/件

※税別

GET STARTED

導入までの流れ

数字を見てから、続けるかどうかを決められます。

01

無料デモ申込

提案書・LP・商材情報をお送りいただくと、サンプルDM文面とAI音声デモを無料で作成します。

02

無料トライアル実施

初期費用・月額費用ともに0円でプランAを稼働。500件のリストを無料でお試しいただけます。

03

実績レポート提出

送信数・接続率・反応率の実測値をご提出します。

04

本導入へ

2回目の継続時に初期費用98,000円が発生します。1回でご利用終了の場合は費用はかかりません。

導入にあたって、御社側の準備は不要です。既存の電話番号・システム・業務フローの変更は一切ありません。
FAQ

よくあるご質問

営業リストを持っていなくても使えますか?

はい。提案書やLPをご提供いただければ、AIが商材を分析してターゲット条件を設計し、法人リストまで作成します。お手持ちのリストの持ち込みも可能です。

DMは全社同じ文面ですか?

いいえ。ターゲット業種ごとに、その業種の特徴や想定される課題をふまえた文面をAIが作り分けます。

なぜAIではなく人が折り返すのですか?

IVRの反応は「興味がある」段階にすぎません。断り文句への切り返しやメリットの深掘りは、経験を積んだ人にしかできないため、商談化はオペレーターが担当します。反響発生から当日中に折り返します。

反響対応は必ず利用しないといけませんか?

いいえ、両プラン共通の任意オプションです。反響が出たら当社が折り返しますが、不要な場合は事前にお申し出いただければ対応いたしません。

通信費はどのくらいかかりますか?

プランBのAIオートコールは1件あたり平均15〜30円が目安です(2分程度の通話を想定)。反響対応オプションに伴う当社の有人発信も、同様に実際にかかった通話料のみを実費でご請求します。プランA(フォームのみ)は通信費がかかりません。

会話型のAI電話と何が違いますか?

当社はAIに長い会話をさせません。AIは「送った案内を担当者に届ける」「興味の有無を確認する」までに絞り、商談への誘導は人が行います。

どのくらいの成果が見込めますか?

業種・商材・エリアによって大きく変動します。トライアルで御社商材の実測値をレポートにしてご提出しますので、その数字を見てご判断ください。

初期費用はいつ、いくら発生しますか?

トライアル終了後、2回目の継続(本契約)時に98,000円(AIシステム開発費)を一度だけご請求します。1回のみでご利用を終了された場合は発生せず、以降のプラン変更でも再度発生しません。

CONTACT

今すぐ、無料稼働トライアルにお申し込みください。

初期費用0円・月額0円でプランAを稼働。500件のリストを無料でお試しいただけます。費用が発生するのは、商談の日程が確定した分だけです。

メール
info@m-fanvoice.com
お電話
050-3000-5953

初回トライアル:プランA無料稼働(500件)/ 北海道札幌市発
※商材のサンプルDM・AI音声デモもあわせて無料でご用意できます(プランBをご検討の場合)。

MESSAGE 代表より

新規開拓で営業担当者が最も消耗するのは、商談そのものではなく、その前にある大量の下準備と、興味を商談に変えるための後追いです。私たちはAIで営業力を代替したいのではありません。AIが入口を担い、私たちの営業のプロが興味を商談に変え、御社は決まった商談と向き合う。それが、営業担当者にとっても、お客様にとっても、より良い営業体験になるはずです。

株式会社ファンヴォイス 代表 須田 宣彦

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